花と植物

パンパスグラス

ぴょんぴょんサークル【見頃】

サイクリングコース「ぴょんぴょんサークル」でパンパスグラスの花穂が「見頃」となっています。

ぴょんぴょん橋付近で白いパンパスグラスをお楽しみいただけます。

ぴょんぴょんサークルパンパス1
ぴょんぴょんサークルパンパス2

常陸野サークル【見頃】

サイクリングコース「常陸野サークル」でパンパスグラスの花穂が「見頃」となっています。

白いパンパスグラスをお楽しみいただけます。

サンプル画像1
サンプル画像2

大草原北東側【見頃】

大草原北東側でパンパスグラスの花穂が「見頃」となっています。

桃色のパンパスグラスをお楽しみいただけます。

サンプル画像1
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特徴

パンパスグラスとは、イネ科シロガネヨシ属の多年草で原産地は南米(ブラジル・アルゼンチン)です。

英名のパンパスグラスに加え、和名では「白銀葦(しろがねよし)」と呼ばれています。

英名は南米の大草原(パンパス)に生える草(グラス)という意味です。

大人の背をはるかに超えた大きさに成長して非常に雄大な草姿となり、晩夏に銀白色をした羽毛状の花穂を付け、秋の訪れを感じさせます。

パンパスグラスを見学のお客様は『中央ゲート』が便利です。

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